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「あなたの施設の利用者さまが欲しい!」と、企業から指名される事業所へ
たった2週間で、「感覚の支援」が「根拠のある支援」に変わる。
就労支援の現場から生まれたアセスメントシステム「パレットサイン」。
Issues
こんなお悩みありませんか?
「感覚的な支援」から「根拠のある支援」へ。現場のリアルな悩みを解決します。
今の時代に合ったPC作業アセスメントツールがない
既存のツールは測って終わり。学習・特訓・評価を一貫できない。現代のPC作業の即したものがない。
つきっきりで作業を教えるには支援者のリソースが足りない
PC指導に付ききっきりで教えられない。支援者の負担が大きい。
評価が属人的で支援者ごとに食い違う
担当者が変わると評価基準も変わる。統一基準のない評価で、利用者の成長が見えにくい。
成長が見えず「感覚的な支援」に寄りがち
「頑張ってるよ」としか言えない。数値化できない成長で、モチベーション維持が困難。
就職できそうだけど就職活動の支援方法がわからない
実習担当者に「この方は何ができますか?」と聞かれ具体的な根拠を示せなかった。企業が求めているスキル、人材がわからない。
Features
パレットサインとは
現場から生まれた未来型ワークサンプルシステム
強みチェッカー
福祉版MBTI診断
約30問の設問を通して利用者さまの業務の得手不得手/環境特性を数値化
×
作業テスト
学習コース
業務直結型eラーニング
「データ入力」「経費管理」など、実際の企業に聞いた業務に近い"模擬業務"が実施できる
特訓ドリル
反復トレーニング機能
学習で学んだ業務、苦手だった作業を繰り返し練習できるゲーム形式のドリル
体調管理
セルフモニタリング機能
日々の体調を記録し、天気との相関グラフが見える化
着脱可能
Cycle
アセスメント × 学習の成長サイクル
測って終わりじゃない。Webで一貫してサポートする、成長の見える化
測る
強みチェッカー
自分の現在地を数値で見える化
データの見える化で
確実な
成長サイクル
学ぶ
学習コース・特訓ドリル
自分に合ったスキルを繰り返し学習
アセスメントして終わりじゃない。その先に「支援」がある
アセスメントはいわば定期テスト。ならばその結果の先に継続的な学習が必要。
パレットサインは、テストと業務直結型の学習が1つになった"未来型デジタルワークサンプル"です。
利用者さまの就労支援を本気で考えるスタッフの相棒、
それが「パレットサイン」
Evaluation
3つの視点から多角的に評価
3軸評価で、「感覚の支援」が「根拠のある支援」に変わる
自己評価
31問のセルフチェックで自己認知を数値化。
他者評価
スタッフチェックによるアンケート。数値では測れないスタッフの視点を自己評価と比較
データ評価
単発の結果だけではなく、学習した分だけデータが積み上がる。比較をすることで確実なスキルアップが見える化
・「感覚の支援」から、数値的データや継続的学習の比較データにより、「根拠のある支援」。
・利用者さまのどこに注視したら良い?支援ポイントは何か?スタッフの日々のお悩みに最強の相棒となる。
本人は「パソコン得意」と言っていたけど、「強みチェッカー」の結果から正確性の数値が低かった。
→支援方針の決定や目標設定に活かせる!
スタッフが「あなたはパソコンが苦手ですね」と伝えるとラポール形成に繋がらない。
→客観的評価が出ることでスタッフは全力で利用者さまの味方になれる。
パレットサインに関するお問い合わせ・アカウント登録はこちら
※本登録は就労支援事業所の支援員・管理者の方が対象です。利用者さまのご登録は、支援員の方を通じて行っていただきます。